2009年11月16日
2009年11月15日
ピンケーブル作成

凝り性の会社の後輩がオーダーメードで某メーカーにつくらせたケーブル!
芯線は4N銀、被覆はテフロン、シールド線は銀メッキ導線、被覆は同じくテフロン。
ピンは銀メッキ、使ったハンダは無鉛銀入りハンダ。
二組作成し、まずはプリ-パワー間のみに使用した場合は上記特徴が出ました。
さらにCD-プリ間にも使用した場合は、さらに独特の艶みたいなものが乗りますが
若干低音が弱くなる様に感じました。
もう少し様子を見ないとはっきり言えませんが、CD-プリ間は今までのベルデン
88760がいい様な気がします。
どっちにしてもどちらもテフロン被覆でそろいました。
透明(銀メッキが透けてるので銀色)、RCAプラグを赤、銀のペアで使わずに、
ベルデンには赤のみ、銀同軸には銀のみが似合う気がします。
復活
ディーラーにて、エンジンかけたら何故かアイドリング不良再現せず。昨日、今朝と全然正常じゃなかったのに...
とりあえず、アイドリングセンサーがかなり汚れてたらしいので、
洗浄してもらいしばらく様子を見ることにしました。
ちなみにコンピューターのログにも異常は残ってなかったそうです。
とりあえず、アイドリングセンサーがかなり汚れてたらしいので、
洗浄してもらいしばらく様子を見ることにしました。
ちなみにコンピューターのログにも異常は残ってなかったそうです。
2009年11月14日
2009年11月12日
iPod touchのゲーム
最近これらのゲームにはまっています。 |
2009年11月10日
2009年11月08日
Parallels5購入
MacでのWindows環境としてParallelsを使用しているのですが、新たにVer5となったのでアップグレードしました。
4と比較してずいぶんと速くなっています。
フルスクリーンでも通常使用には問題ありません。
相互の共有もかなりすすみ、コヒーレンスモードではまったく
区別がつかないほどです。
フォルダの共有もかなり進んでいますが、それほど共有するつもりは
ないので、以前の状態に戻しましたが、現行マシンだと全く問題
無いレベルで使用できるでしょうね。
4と比較してずいぶんと速くなっています。
フルスクリーンでも通常使用には問題ありません。
相互の共有もかなりすすみ、コヒーレンスモードではまったく
区別がつかないほどです。
フォルダの共有もかなり進んでいますが、それほど共有するつもりは
ないので、以前の状態に戻しましたが、現行マシンだと全く問題
無いレベルで使用できるでしょうね。
センタースピーカーバイワイヤ化
センタースピーカー用にLHA-A700の片チャンネルのみを使用していましたがなんとなく気持ち悪いので、二股RCAケーブルとスピーカー本体にターミナルを
増設し、バイワイヤ化しました。
ついでに設置位置も少し前に出し、フロントchと同じリスニングポジションから
2mの位置に揃えました。
前に出すと相対的にスピーカーの高さが下がるので、置き台にレンガを追加。
FE88ESのみの特性見てみると2.5KHzクロス(-6dB)程度でした。
これからするとコイルはもう少し大きめでもいいかもしれません。
増設し、バイワイヤ化しました。
ついでに設置位置も少し前に出し、フロントchと同じリスニングポジションから
2mの位置に揃えました。
前に出すと相対的にスピーカーの高さが下がるので、置き台にレンガを追加。
FE88ESのみの特性見てみると2.5KHzクロス(-6dB)程度でした。
これからするとコイルはもう少し大きめでもいいかもしれません。
2009年11月07日
疑問
でも、アンプから異常電圧でも出ない限り、ユニット発振して焼損するか?となるとやっぱりアンプ?
うーん...
ウーハーは無事。コンデンサ、アッテネーターも無事。
ますます謎だ....
うーん...
ウーハーは無事。コンデンサ、アッテネーターも無事。
ますます謎だ....
FT28D断線
今日、レッドクリフ2を見ようと思いアンプの電源を入れていたところセンタースピーカーから発振したようなバズ音が聞こえ、FT28Dが煙と
共に断線してしまいました....
先日取り付けた時も発振したような感じでしたが、程度が軽くすぐに
アンプの電源を切り、事無きを得ました。
ユニットが原因とは考えられず、原因を考えてみました。
AVアンプはまず一番最初に外れます。(それまでダイレクト接続で問題無かったため)
次にパワーアンプも外れます。(同じでSUT-100をずっとつないで聞いてたため)
最後に残ったのがAVアンプのプリアウトとパワーアンプを接続しているRCAケーブルでした。
断線でもしかかってるのかと思い別のケーブルに変えたところ問題が無かったので、その時は
ケーブルが原因だったと思いました。
よく考えてみると、RCAケーブルが断線しかかっていた位では発振したような音は出ませんね。
で、本日の事件となってしまいました。
真の原因は不明ですが、おそらくFT28Dの初期不良かと思われますが、音が出ないなら
まだしも、数時間は普通に聞けてましたのでクレームを付けるわけにもいきません。
くよくよしていてもしょうがないので、ツィーターを変更することにしました。
手持ちので取り付けて無いのはTangBandだけだったのでそれを取り付けてみました。
ルックスは円形フレームなのでかなりいいし、値段の割りには音質もいいのですが、
やはりフロントスピーカーとの差が気になります。
そこで、しばらく使用していなかったFE88ESに白羽の矢が!
ジグソーで穴を広げ、取り付けてみたところルックスはそこそこ、能率もギリギリ大丈夫で
音質はかなりの向上。
これでレッドクリフ2見てみましたが、声はさすがに奇麗で高域もいい感じです。
見終わってから周波数特性を取ってみたのがこれです。

なんだかFT28Dと同じような特性でした。
このときは同相になってます。逆送も測定してみたのですが、5KHz近辺がかなり持ち上がり
3-4KHz付近に谷が出来てしまいました。

共に断線してしまいました....
アンプの電源を切り、事無きを得ました。
ユニットが原因とは考えられず、原因を考えてみました。
AVアンプはまず一番最初に外れます。(それまでダイレクト接続で問題無かったため)
次にパワーアンプも外れます。(同じでSUT-100をずっとつないで聞いてたため)
最後に残ったのがAVアンプのプリアウトとパワーアンプを接続しているRCAケーブルでした。
断線でもしかかってるのかと思い別のケーブルに変えたところ問題が無かったので、その時は
ケーブルが原因だったと思いました。
よく考えてみると、RCAケーブルが断線しかかっていた位では発振したような音は出ませんね。
真の原因は不明ですが、おそらくFT28Dの初期不良かと思われますが、音が出ないなら
まだしも、数時間は普通に聞けてましたのでクレームを付けるわけにもいきません。
手持ちので取り付けて無いのはTangBandだけだったのでそれを取り付けてみました。
ルックスは円形フレームなのでかなりいいし、値段の割りには音質もいいのですが、
やはりフロントスピーカーとの差が気になります。
そこで、しばらく使用していなかったFE88ESに白羽の矢が!
ジグソーで穴を広げ、取り付けてみたところルックスはそこそこ、能率もギリギリ大丈夫で
音質はかなりの向上。
これでレッドクリフ2見てみましたが、声はさすがに奇麗で高域もいい感じです。

このときは同相になってます。逆送も測定してみたのですが、5KHz近辺がかなり持ち上がり
3-4KHz付近に谷が出来てしまいました。





